日本 |
3 | 25 - 21 18 - 25 25 - 16 25 - 21 |
1 | ドミニカ共和国 |
- 先発 :
- 竹下佳江、荒木絵里香、栗原恵、高橋みゆき、杉山祥子、木村沙織、佐野優子(リベロ)
- 交代 :
- 大村加奈子(← 竹下佳江)※ワンポイントブロッカー、櫻井由香(← 高橋みゆき)※ピンチレシーバー、大村加奈子(← 高橋みゆき)※ワンポイントブロッカー
セッターのエチェニケ選手にサーブレシーブが返ると、そこからコンビあり強打ありフェイントありの多彩な攻めを見せるドミニカ共和国に、前半は手こずらされた。
しかし第3セット以降全日本がサーブで崩して主導権を握ると、安心して見ていられる展開に。ドミニカ共和国のミスの多さにも助けられた。
今の全日本はどのポジションからもまんべんなく得点できているので、チームのムードも良さそう。韓国戦に向け特に不安要素も見あたらず、この分だと最短での五輪出場が決まりそうだ。
- 08/05/22
- バレーボール > 世界最終予選 > 2008年
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